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受講生の声

書きたいのに
文字が下手で
悩んでいた

私は「魔法の質問」という質問によって言葉を引き出すワークと、パステルアートをしていました。そこに言葉をそえたかったのですが、文字が下手なことが悩みでした。

そんなとき、とあるイベントで悦ちゃん先生に出会いました。私の想いを話すと、サラサラと素敵な言葉を書いてくれて。とても氣持ちがゆるみました。
それがきっかけで、埼玉で講座を出張開催してもらいました。

お教室の中で、先生や仲間が、たくさん温かい言葉を書いてくれたり。
筆文字を通して、今までと違う様々な仲間ができました。言葉で繋がってるので、とても温かい仲間です。

筆を通じて、今まで出せなかった想いを、抵抗なく表現して、感情が解放できるようになったり。
字に対するコンプレックスも軽減されて、描くことが喜びに変わりました。そうしたら、人にも喜んで貰えることが増えたんです。

否定癖、ジャッジ癖があったのですが、どんどん、自分で自分を肯定できるようになりました。

自分で講座も
開催できるように

魔法の質問を組み合わせたい!という夢も叶いました。「魔法の質問カード」という、絵柄だけがあるカードを引いてもらって、そこから質問していくと、皆さんからいろんな想いが引き出せるんです。

その言葉をカードに書いてあげる書き下ろしで「問筆(といふで)」と名付けてイベントに出展したところ、とても喜んでいただけました。

えっちゃん先生と出会ったのは自分がお客様側でしたが、今度は自分が出展する側になれました。

私は筆を通じて、自分の中にある正直な言葉を出せるようになりました。だから、自分の気持ちを出したい人、口ではうまく自己表現できない人に講座を進めたいです。自分も人も楽しいし、幸せな気持ちになれます。

それから、アート書道は本当に自由だし、個性を伸ばす書道なので、自分の枠を破ってみたい人や、自分や人の良いところにフォーカスしたい人にも、進めたいですね。