子どもの日イラストと「こ」のことだま豆知識

こんにちは!今日は子どもの日ですね。
お絵かき書道の季節のお絵かきレッスンでも、子どもに日にちなんだお絵かきをしました♪

5月は鯉のぼりと、菖蒲の花を描いてみました♪
固形透明水彩と、水筆で描いています。
受講生の作品




鯉のぼりの大きさが違ったり、子どもの表情が違ったり…。それぞれの個性が出ますね♪
子どもの日といえば…
私はやっぱり「柏餅」ですね♪

子どもの日に柏餅を食べる理由
柏は、新芽が出てから、古い葉が落ちる木なんです。それを、「子どもが生まれるまでは親が死なない」とかけているのだそう。
「跡継ぎが途絶えず、子孫繁栄すること」を願って、柏餅を食べているんですね。

真っ白なシマエナガちゃんを柏餅に見立ててみました(笑)
この絵柄を、生徒さんたちは、5月のカレンダーにしてもらいました♪




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ことだま豆知識
私は「名前のことだま」という、名前の音から使命を紐解くことだま師、という仕事もしております♪
子どもの日にちなんで、「こ」のエピソードを!
「こ」の名前がつく人は…
「こ」とは、「目に見えないものを形にする」ことだまです。
例えば、子どもは、目に見えない親の愛が形になっているから「子(こ)」といいます♪
名前に「こ」がつくあなたは、自分の、あるいは誰かの、目に見えない想い、夢を現実化したり、サポートする役割があります。
ちなみに、私の名前も「えつ”こ”」。
目に見えない想いを、目に見える「書」という形にしています♪
名前に「こ」がつく人は、「どんな想いを、どんな形にしたいかな?」を考えてみてくださいね!
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